2013年11月30日

メモ 天守物語

なまくび.gif
朱の盤 「いや先ず、おなかがよくてお争い、お言葉の花が蝶のように飛びまして、お美しいことでござる。・・・・・さて、此方(こなた)より申す儀ではなけれども、奥方様、此の品ばかりはお可厭(いや)ではござるまい。」 包を開く、首桶、中より、色白き男の生首を出し、もとどりを掴んで、ずうんと据う(すう)。



・・・とメモをしておかないと忘れるので脈絡なく時々このブログは演出ノートと化す。 読者の方々にはお許し願いたい。


関係なく
「お前の言う倍」、次回は「お前の言う倍」
訳が解らないかも知れない・・・が惚けたわけでもない。
posted by 敏文 at 03:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記