2015年04月20日

癌とお近づき-6

白金.jpgいま、私には主治医が4人存在する。
一人目は前出の主治医にするには経験不足で頭のよろしくない主治医、私の質問に答えられない、説明する能力のない主治医である。   病院の常駐内科医であるのでしかたなく付き合っている。

二人目は今治療を受けている放射線科の、常駐でない比較的経験豊かな、質問に答えられる医師である。
私はこの医師に主治医になってもらえないか、と頼んだのだが、内科が主治医ですから駄目です、と言われてしまった。 「でも最善を尽くします」と言ってくれてている。

3人目は滝沢塾の塾生でもある主治医、彼は専門ではないので、比較的スタンダードな意見だ。

4人目は近くの開業医で何かといつも世話になっている。 癌のことも研究熱心で、漢方医の資格も持っている。 



posted by 敏文 at 21:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記