2012年03月13日

間違って

powaka.gif間違って見ず知らずの人間に6万円振り込んでしまった。インターネットバンキングでウチのかみさんが。
郵貯の私名義の口座に振り込むつもりが店番号を間違えてどこかのおじさんの口座に振り込んでしまったらしい。

銀行に相談したら差し戻し手続きだかなんだかをするのならば何百円かの手数料がかかるというが六万円を取り戻せるのならばと御願いした。

しばらくして銀行から電話があり戻ってこないという。
「郵貯の話しではその口座には住所の登録はあるが電話番号がないという。 名義者当てに手紙を送ったが返事がないので返せない。」ということである。
痛い。 
私の想像ではこの郵貯の名義人は既にこの世にいない。 そしてその口座に振り込まれた6万円といくらかの金がそこに現存する。 さてえーとどうしたものだろうか。
郵貯を相手取って裁判しかなかろうか?
タグ:郵貯
posted by 敏文 at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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