2012年04月11日

さて、皆さんの事を考えると

時間と空間、物質の話しは書き散らかしついでに少し明日にまわして。
たまには読者の事を考えてお題を出しましょう。

あなたにとってシリーズ第一弾。
生き残ったサムライ7のファン向けに先ず・・・。

「あなたにとってサムライ7とは何ですか?」
これについては私の論評や批評は絶対無い。

あまり時間を使わないで済む質問には答えるかも知れないが殆どはおそらく読むだけ。
好きにコメントをやりとりしてください。
RSさんは見たことないかも知れない。
posted by 敏文 at 22:24| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
TV放映を見てみようと思ったきっかけは、単に「七人の侍」のリメイクだと思ったから。
見てからキャラクターにも惚れたけど、なによりハマったのはあの上下に広がりのある世界観のせい。
Posted by くま at 2012年04月16日 20:42
ご高察の通り、見ておりませんです。
たぶんいちばんテレビというモノから離れていた頃のことだと思われます。
「えーっと、アニメ、だよね?」ぐらいの認識にて、そそくさと引っ込むことに致します。
Posted by RS at 2012年04月22日 02:50
「受身」「許すこと」を、教えてくれた作品です。
それから、
「調べること、実地で経験してみること」を、諭された作品です。


シチロージの、風に揺れる三本曲げと、あの花の繋がりを想いつつ、

しかし、ひっそりと、人の、腕も、視線も、届かぬところで、
咲く花のこと、

これ以上は、野暮というものかもしれせん。
Posted by かむ at 2012年06月25日 21:03
世界観と、デザインワークスの森氏のお仕事にも見惚れました。
カツシロウという男のただならぬ人間味も、深いと思います。

監督様に話しかけることは大変恐縮なのですが、
どうしても気になる点があるので質問させて頂きます。
副監督の三浦将則氏はどういった経歴の方なのでしょうか。
バイファムからSAMURAI7まで仕事の間隔が開いているので、なにやら無性に気になった次第です。
Posted by チョウジ at 2012年07月13日 02:31
アニメ関係者は外国との合作を生業とすることが結構あります。
私もウィキペディアに乗っていない絵コンテの仕事を随分沢山したことがあります。
これがヒント。
Posted by toshifumitakizawa at 2012年07月14日 02:00
合作ですか、なるほど・・・!
そちらに長年従事されていた方なのですね。
合作という言葉で思い出されるアニメーションディレクターの方が、SAMURAI7に参加されていますが、もしや・・・・・・
なんて邪推はキリがないので、止めておきます。

ご返答有難うございました。
滝沢監督の今後のご活躍に期待しております。
Posted by チョウジ at 2012年07月26日 00:43
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