2014年04月09日

自動翻訳機と東京オリンピック

東京オリンピックに備えて政府は自動翻訳機を本気で開発に乗り出すべきだ、と私は思う。
それに対抗して、通訳は機械に勝つ能力を身につけよ。

文学的能力、科学的知識、文化的、宗教的知識、は特に必要となるだろう。

それにつけても、執事喫茶における私の上司たちの無知蒙昧はあきれるばかりのガキどもぶりである。
世界中から客がやってくるというのに、わたしはまいっている。

今回はどう説教したら理解してもらえるのだろう。
世界有数のバカどもである。


posted by 敏文 at 01:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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